掲示板/いちごミルク (近親相姦の世界)


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カテゴリ:[ 恋愛/相談/占い ] キーワード: 近親相姦


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[3] 童貞卒業

投稿者: 匿名 投稿日:2013年 3月21日(木)19時50分6秒   通報   返信・引用

中1の男子です。僕のオナニー初体験は1ヶ月前でした。
そして始めての女性とのHは母(37歳)です。
一人Hの初体験と言っても1ヶ月前の朝チンチンがいつものように朝立ちしていたので、トイレで何気なくチンチン触わっていると突然気持ち良さに頭が真っ白になりました。
腰ががくがく振るえ、チンチンの先から真っ白い精液がトイレの壁に飛び出して僕自信がびっくりしました。それ以来気持ちいいので毎日しています。

僕は母と二人で暮らしています。(父とは2年前離婚)。
母は今37才で公認会計士をしています。お堅い商売ですが見た目は若く見えます。僕が言うのもおかしいですが、母は美人でおっぱいも大きく(身長は162cmぐらい)友達にも自慢の母です。

僕は一人Hおぼえてから、母が(女として)気になって仕方ありませんでした。
夜風呂に入る時は必ず、洗濯機から母の先ほど脱いだ、ちっちゃなパンツとブラを出してブラにしみついた香水のいい香りを嗅ぎます。そして手のひらぐらいのちっちゃなパンツでチンチンをこするのが癖になっていました。

2週間ほど前の晩にいつものように、風呂に入る前に洗面所で母の下着で一人Hしていた時、突然、母が目の前に来て「やはりカズちゃんだったのね。この頃洗濯機の中のお母さんのパンツに男性のあれがよく付いてたから・・もしかしてと思っていたの。
どうして、変態みたいなことするの」と半分母は泣きながら僕を叱りました。

僕は「母さんごめん」と言ったきり下を向いてだまっていました。すると母は「カスちゃんも、とうとうそんな年頃になったのね」と照れ笑いをしたのです。僕は恥ずかしさでいっぱいだったので何かほっとしました。

母は「そんなにお母さんのこと好きなの」と言ったので「前からずっと好き」と答えました。僕は母に「お願いだからオッパイ触わらせて」と泣きながら言いました。すると母は「久しぶりに一緒にお風呂は入ろうか。カズちゃんと入るの4年ぶりぐらいかなぁ。カズちゃんさぁ服脱いで」と明るく言いいました。


母は自分で着ていた服を脱いで先に風呂のドアを開けて入って行き僕が恥ずかしいのでグズグズしてると中から母が「カズちゃん、どうしたの?男の子でしょ。早くおいで」と言うのでチンチンをタオルで押さえて風呂のドアを開けました。

母が「お母さんが久しぶりに背中洗ってあげるからカズちゃんそこに座って」と言ったので前を母に見られないようタオルでかくして椅子にすわりました。最初、母は僕の後ろから背中を洗ってくれましたが母の大きなオッパイが僕の背中にあたり、それだけで僕のチンチンが勃起してしまい恥ずかしさのため、下を向いてだまっていると母が「さぁ今度はこっち向いて。
さぁ早く」と言ったので前を向きました。

僕の目の前に母の大きな素晴らしいオッパイがありました。下を見るとあまり多くない毛が可愛く生えていてドキドキしました。女性の裸を見たのは始めてでした。
母は僕の胸やお腹を洗ったあとにこにこしながら「さっきから大きくなってるねタオルなんか取ってよ。男の子だから当たり前なんだから」と言うとタオルを取りました。

「すごい!大きい」
母は驚愕の声をあげました。僕のチンチンは勃起すると18センチくらいです。
「立派ね。もう大人なのね」
と言いながら僕のチンチンをしっかり見ながら「あれ?カズちゃん、まだ皮剥けてないんだ」となんか楽しそうに言うのです。

「13歳だから仕方ないけど、これからは毎晩自分でこの皮めくって白いカス洗うのよ」と言いながら母が包茎の僕のチンチンの皮をめくり、石鹸の泡でカスを洗ってくれました。
母が柔らかい手でチンチンを握って動かすたび、僕はその気持ちよさで今にも爆発しそうです。


僕は「母さん、出そう。出るよ。」と言ったら母は一層チンチンを前後させて「カズちゃん我慢しなくていいのよ。出していいのよ。出しなさい」と言ったとたん腰ががくがくして大量の精液を母の胸の飛ばしました。

恥ずかしさと気持ちよさに下を向いたままの僕に母は「すごいね。」とびっくりしたような顔をして「そうか。カズちゃんも、もう立派な大人なんだね。」と感慨深かそうに言いました。僕のチンチンは精液を出した後も大きいままです。

母は「カズちゃんのチンチン若いから元気いいねぇ。まだ立ってる。」と笑いながらまた触わって「今度はお母さんを気持ちよくしてね。」と言って母が自分で開いて「カズちゃん、これが女性の性器よ。これがクリトリス、ここがおしっこの出るところ。

男の人のオチンチン入れるところはここよ。膣と言うの」とおしえてくれて「カズちゃん、クリをやさしく触わって」と言うので触わって揉んであげると母は突然はぁはぁ声を出しながら「ああ・・いい・・カズちゃん・もっと」と気が違ったみたいに声をあげました。

触わっていると次から次にあそこからなんかネバネバした液が出てきました。すると母は「カズちゃん、そこに寝て」と言ったので仰向けに寝ると母が自分であそこを指で開きながら僕の上に乗ってきました。
僕のチンチンが母のあそこに入った時、ものすごく気持ちよくて思わず僕は腰を母に押し付けると母は「あぁ・・・・いい」と言いながら何度も何度も腰を上下しました。でも多分時間は短かったかもしれません。

僕はあまりの気持ちよさにがまんが出来なくなり「出る・出る・・・」と言いました。母のあそこの中がなんかキュッと締まってチンチンを締め付けるのです。膣がピクピク痙攣しそのとたん、僕は母の中に何度も何度も大量の精液を飛ばしました。

その日から母は恋人になりました。
ほとんど毎日のように母とSEXしています。家には2人切りですので誰に遠慮することもありません。母のオマンコは熱くたぎっていてヌルヌルでキューキュー僕のペニスを締めこんできます。よがり声も魅力的で僕はそれを聞くとギンギンにペニスが固くなります。

まるで毎日が極楽です。
これからはもう母の下着にいたずらすることもなくなるでしょう。
母の締まりのいいオマンコは僕のものです。




http://nizigaoka.news.coocan.jp/private/1301-r/fc-03/stm13-m/patio.cgi




[2] 単身赴任中の息子

投稿者: 匿名 投稿日:2013年 3月21日(木)19時48分48秒   通報   返信・引用

僕は役所を退職して5年になる65才の年金生活者です。
家には妻と息子(40才)息子の嫁(36才)とまご娘(小学2年生)の5人家族で同じ屋根の下で暮らしています。

今年の4月から息子が単身赴任で中国に2年の予定で行っています。
僕は60才で定年になり暫くは落ち込んでいましたが最近は落ち着いてきています。そうすると、また、性の欲望も出てきて、ひとつ屋根の下で暮らしている嫁のピチピチの身体が気になって仕方がありません。

嫁の方は、僕がそんなことを考えているとは、つゆ知らず、お義父さん、お義父さんとよく世話をしてくれています。
昨夜はPTAの会があり、遅くなるから、先に寝ているようにといって出かけました。孫は、二階の自分の部屋に行き、妻も先にやすみ、僕は、テレビを見ながらウイスキーを飲んでいました。

12時近くなって、ようやく嫁が帰ってきた。
「あら、おとうさん、まだ起きてらしたの。すっかりおそくなってしまってごめんなさい」嫁はだいぶ酔っ払っているようでした。

顔が真っ赤で少し足元がふらついています。息子が中国に行って寂しい思いをしたり色々ストレスもあると思います。まだ女盛りの体には一人寝はきついのでしょう。
「おやすみなさい」
といって、寝室の方に行ったが、ふらふらしている。思わず後を追っていくと、嫁が、着替えようとして、下着姿になっていた。
嫁は新潟の生まれて色が白くてぽっちゃりタイプの肉感的な女です。ブラジャーをはずすと、大きなおっぱいがブルんと飛び出した。足元のふらついた嫁は、そのままパンツ1枚の姿でベッドに倒れ込んだ。


それを見た僕は、頭の中が真っ白になり、そのまま部屋の中に突進して、嫁に抱き付いた。嫁は、びっくりして
「あっ、おとうさん、何をするんですか」
と言って逃げようとしたが、僕は、もうどうしても止まらない。抱き付いた手を放さず、乳房をもみ、かぶりつく。

パンツを、脱がそうとするが、嫁は必死で抵抗する。
「いけません、おとうさん、やめて、許してください」
とっさに
「みんなに聞こえたら大変だから、おとなしくしなさい」
というと、急に抵抗する力が弱くなった。

パンツを脱がせて全裸にした。シミ一つない素晴らしい身体だ。僕は、頭がカっとして、股間がはちきれそうになった。僕も、衣服を脱ぎ捨て素っ裸になった。
嫁の全身を撫で回したり、さすったり、なめたりした。嫁は、もう抵抗せず、おとなしくなっている。
乳首をなめると、固く尖ってくる。嫁も感じているんだと思うと、僕は気が狂いそうに高まる。

嫁の陰部に手をはわすと、そこは、もう洪水のようになっている。ヌルヌルの愛液が流れ出していた。指を入れてかき回すと、嫁は、喘ぎ声を出す。両足を大きく開いて、早く入れて欲しいというシグナルを・・・・。
僕ももう、我慢の限界に達して、嫁の上にまたがり、怒張したものを嫁のぬかるみの中に突っ込んだ。

「あぁ・・ぁぁぁあ」
嫁は色っぽいあえぎ声を出して僕にしがみ付いてきます。
中は熱く煮えたぎっていてヌルヌルの愛液がペニスにからみ付いてきます。妻とのSEXもたまにありますが、カサカサにひからびて、こんなヌルヌルの愛液は久しぶりでした。
子宮の奥を突くと嫁は、うっとうめいて、あごを反らす。僕は、締まりのいい嫁の中でしゃにむにピストン運動をして、とうとう果てました。
精液が、どくどくと嫁の膣の中に噴射する。嫁は、悲鳴を上げてのけぞり、両足を突っ張り、ピクピクと子宮を痙攣させています。その後、僕にしがみついた。

しばらく、そのままで、腰から全身をぴくぴくと痙攣させている。激しい呼吸が収まるまで、ずいぶんかかった。
スベスベの肌、ヌルヌルのオマンコ。激しく痙攣する嫁の全身。
まるで僕は男この中の男になったような気になり大満足でした。

息子が中国から帰国するまでは僕が嫁の体を満足させるつもりです。
嫁もそれを望んでいるみたいです。
まだまだ枯れてはいられないです。






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[1] 掲示板が完成しましたキラキラ

投稿者: teacup.運営 投稿日:2013年 3月21日(木)16時00分37秒   通報   返信・引用

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