<思いやりのあるコミュニティ宣言>
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  • 投稿者:Mお@タスケテクレメンス
  • 投稿日:2016年 4月16日(土)22時41分35秒
  • 返信
 
図の説明。

・座標系xyz、原点O。全て実数です。
・yz平面上にz軸からθ(0°<θ<45°)回転して
 原点Oから距離A(A≧0)離れた点Aがあります。
・点B:(0、B、0)を中心として半径R、xz平面に平行(y軸と直交)な円Rがあります。
・OAに直交しx軸と平行な平面(θ)と円Rとの交点が2点存在するとします。(そのようなθ、B、Rの範囲で考えます。)
・上記2交点の内x座標が負の点を点Cとし、
 点Cからxy平面に降ろした垂線の交点をC’とします。
・CC’を通り、CC’(z軸)の周りにφ(0°≦φ<45°)回転した平面(φ)と平面(θ)の交差を直線Dとします。

使える文字(与えられた文字)は以下の5つです。
A、B、R、θ、φ
全て0以上または0より大きい実数です。

(書き間違いとかあるかも・・・)
基本的に図の状態で成り立っているものとざっくり捕らえてもらえれば・・・

たぶん回転一葉双曲面になると思うのですが。
条件が不足していたりおかしな部分があったら教えてね。