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ブラウザゲーム制作について質問します。

 投稿者:白井吉メール  投稿日:2010年 3月26日(金)18時31分12秒
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  貴重なスペースをお借りいたます。
この度、ブラウザでできるシミュレーションゲーム、(英○の城)の様なブラウザゲームを制作したいと思いSEを探しております。半年以内で、プログラムの制作費(オペレーター、デザイナーは別途費用)を300万ー550万で考えているのですが、何人くらいのSEの方が必要で、どれくらいの期間が必要になってくるのでしょうか?
そして、どのスキルを持った方を募集すればよいのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

この掲示板にふさわしくない投稿と判断された場合、すぐ消去していただいて結構です。
 
 

IT業試験についての対策問題集を提供します

 投稿者:伊藤真由美メール  投稿日:2010年 2月21日(日)17時44分42秒
返信・引用
  この数年間、TestPassPort は試験用ソフトへの開発、さらに開発された商品が100% IT 認証試験の知識を含めております。そのうちは試験タイプ及び内容があります。 Apple A+ あるいは NETWORK+?になりたいですか。平均$90Kの給料を増やす準備ができましたか。もしIT認証資格試験を合格したいならば、弊社が開発した実践の認証試験商品を利用してください。10~20時間の勉強時間があればもう十分です。 弊社は適当の値段で、お客様にすべてのIT認証試験の最新内容を提供しております。そのうえ、弊社の実践認証試験商品を通して、すべてのIT認証試験の知識を得ることができます。今まで、約数万人以上のIT認証試験生は弊社の商品を利用して、自分が手に入れたい資格を取得しました。その中の一人になりたいですか。もし弊社の商品を購入するならば、貴方は、本物の認証試験問題と内容を体験することができます。しかも、長年の経験を積んだTestPassPort の訓練専門家はすでに勉強指導を準備しておりますので、気楽に試験を受けることができます。実際にそぐわない試験問題を捨てて、弊社の商品を購入してください。弊社の実践試験商品は月ごとに更新します。

http://www.testpassport.jp/

 

HP開設準備中!

 投稿者:北尾隆夫メール  投稿日:2009年 8月 6日(木)10時40分18秒
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   コンピュータシステムに限らず、企業の日常業務に対し、改善や効率化のアプローチは必須です。 この様な仕事は「システムエンジニアリング(SE)」と呼ばれ、これまで専門的業務分野とされています。 しかし、どの様な仕事や学業、更には研究活動でも必要とされる問題解決方法です。 その様なアプローチ方法を生かして行く為に、HPを開設し、広くコミュニケーションを図れる環境を構築したいと考えています。

http://blog.ap.teacup.com/sejuku/

 

初心に帰る

 投稿者:熟年SEメール  投稿日:2008年 7月 6日(日)10時44分43秒
返信・引用 編集済
  「第8話」 モノづくりの初心に帰る

コンピュータ資源の容量拡大、処理速度、低価格化には、驚くべき技術革新があり、
個人がパソコン、サーバー、ネットワーク機器を購入するにも「高嶺の花」では
なくなって久しいと感じる。
また、インターネットの普及、WEBシステム構築ツールの充実、更には高度な
GUIサポートツールの提供などのコンピュータを取り巻く環境も大きく変化した。

汎用機やオフコン全盛の時代に比べれば(比べることに意味がないかもしれないが)、
システム開発、プログラム開発に革命的変化を感じる。
また、NCUやMODEMが部屋一杯に整列していた大規模オンラインシステムも、
インターネットを活用した僅かな装置で実現できる便利な時代である。

コンピュータに限らず、あらゆる文明の力がそうであるが、便利で潤沢な状態に
なったことの裏腹な現象として、その基本が何処かに置き忘れられている様な感が
拭えない。
ITの世界は、技術の革新で一挙に新たな世界に突入している反面、個々のプログ
ラムは、50年前と変わず、作り手のノウハウ、技量に100%依存している。
産業革命から200年。 コンピュータの世界ほど実態が進歩していない業界は
他に例がないのではないかと思ってしまう。
しかし、文明や技術の進展に目を奪われ、本来の『モノづくり』に必要なノウハウが
云々される機会が少なくなり、ひたすら製作の量をこなすことに力点が移っている
様にも感じられる。
色々な消費財に対し、量産品よりもホンモノ志向が問われる中、プログラムなども
耐用消費財として『モノづくり』の基本を見直すべき時期に来ているのではないかと
感じる。
 

情報セキュリティ

 投稿者:掲示板管理者メール  投稿日:2008年 7月 5日(土)22時00分58秒
返信・引用
  『情報セキュリティ』に関する投稿のお願い

当掲示板では、SEに関する投稿だけでなく、IT業界だけでなく、企業活動や公的機関に広く要求されている情報セキュリティ(ISMS)をテーマとしたご意見をお願いしたいと考えています。
考え抜かれたシステム開発やプログラム開発も、セキュリティガードのレベルが低ければ、その価値が半減する。
半減するばかりか、企業や組織に甚大な被害をもたらし、関連ステークホルダーにも多大な迷惑を及ぼす可能性を持っている。
この様なシステム開発や運用を取り巻く環境が変化し、関係者の種々の配慮や努力にも拘わらず、事件の発生は後を絶たない。
この様な情報セキュリティに関する諸問題について、皆さんのご意見をお願いします。
 

モノづくり大国「ニッポン」の復活のために

 投稿者:BBS管理者メール  投稿日:2008年 6月30日(月)17時44分51秒
返信・引用
  20~30年前を思い起こすと、IT業界(当時はITと云う言葉もなかったが)への就職を希望する人はかなり多かったと記憶している。
しかし、昨今、IT業界、取り分けソフトウェア開発業界は、「しんどい」「泥臭い」「きつい」「くらい」といったイメージを持たれる様になり、若者から敬遠されていると聞く。
これはソフトウェア産業だけなのだろうか。
コマーシャリズムやファッションの最先端や金融など、成果が顕著な世界が望まれる様な風潮があるのではないかと感じる。
本来、日本人はジミチにモノづくりを目指し、より高度な商品を開発、製造することに喜びを感じる国民であった様に思う。
日本人は、「よく考える」「器用だ」「技術力がある」などの評価を得ていたが、序々にその様な評価は失せているのではないかと感じる。
ソフトウェア開発の世界においても、バブル期以降、良いソフトウェア製品を作ることよりも、最低限の品質を維持した大量のソフトウェアを生み出してしまっている。
コンピュータの性能、容量が格段に向上し、ソフトウェアの開発環境の使い勝手が良くなったことにも大きな要因はあると思えるが、全体的に「気の利いた」「凝った」「考え抜いた」ソフトウェア商品への追求が軽んじられているとも思える。
いずれにせよ、ソフトウェアに限らず、作ること、生み出すことの喜びを感じられるソフトウェア産業を模索して行きたい。
 

過去ログ5

 投稿者:熟年SEメール  投稿日:2007年 9月11日(火)13時13分52秒
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  過去第5話 「今、我々システム屋に問われるもの」

 ソフトハウスは「サービス業」に分類されている。 日夜、システムを考え、プログラムの 開発に勤しんでいる。
設計、製作、テストの作業工程を考えると、「製造業」としか思えない。長年この業界に居る人間にも、「サービス業」である理由は判らない。
そこに存在するのは、
  ・正確な要求分析
  ・その要求を満足するための緻密なシステム設計
  ・プログラム言語と云う手段による製品開発
  ・完成度を確認するための製品(プログラム)動作確認テスト
何れにせよ、製造工程そのものであることは、「まちがいない!」。・・・・・
自らの作業が、製造そのものであるならば、やはり製作者、技術者としての自分達を大切にしたいと思う。
自らが生み出したものに対し、自信を持ち、それ故の品質、使い勝手への拘りが利用者に受け入れられる必要があると思う。
 

過去ログ4

 投稿者:熟年SEメール  投稿日:2007年 9月11日(火)13時11分11秒
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  過去第4話 「ソフトハウスに必要な独自性」

 ソフトハウスと称する企業は当社の周りだけでも数え切れないほど存在する。
日本のソフトハウスの多くは、これまで安定成長を遂げたメインフレームメーカーの下請け的位置付けで、多くのシステム・ソフトウェア開発を担ってきたと思う。
しかし、その企業構造が、「理由なき下請け意識」を定着化させ、自らがシステムを生み出そうとする意識を低下させ、また、それに安住している様に感じる。
と言いながら、私自身も例外ではないのが口惜しいところである。
構築すべきシステムの要件を、謙虚に、真摯に受け止め、経験とノウハウを総動員して提案、提言を具体的にするアプローチを行うことが我々の使命であろう。
そこに魅力あるシステムやプログラムが創造されると信ずる。
私自身も、自らの考えと責任のもとに、コンピュータ利用技術を通じ、顧客へのコンピュータ システム構築へのアプローチが出来る必要を感じる。
 

過去ログ3

 投稿者:熟年SEメール  投稿日:2007年 9月11日(火)13時07分35秒
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  過去第3話
 「システムエンジニアリングにおけるソフトウェア・エンジニアリングについて」

 近年システム開発における要件分析、設計、プログラミング、テスティングといった大まかな開発工程に対する方法論が論議され、各ベンダーにおいて技法やツールが公開されている。
しかし、我々、システム開発においてこれ等の工程を遂行する中で、技法をまともに適用し、 その成果を見定めた例は少ないと思える。
私の経験においても開発が混乱したり、プログラム品質問題が発生したプロジェクトの原因は、技法(手順を含む)適用の欠落に原因があると言える。
しかし、一般的には、その本質の原因を見定めないままプロジェクトマネージメントの問題として、抽象的議論で葬り去られることが大半であり、方法論について論議が行われるチャンスは 少ない様に思える。
これら私自身の反省も踏まえ、フェーズ毎のソフトウェアエンジニアリング技法を中心としたシステムエンジニアリングについて、実務成果に繋がる私なりの考えを持ちたいと思う。
 

過去ログ2

 投稿者:熟年SEメール  投稿日:2007年 9月11日(火)13時04分1秒
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  過去第2話 「プログラム開発での机上作業の減少」

 最近のプログラム開発は、ソースコードの作成は、各言語のエディタ機能が充実し、パソコンに向かえば何でも出来るのではないかと錯覚する時代の様である。
仕様書書き、フローチャート、コーディング、パンチ、夜々のデバッグを 繰り返してきた化石プログラム屋にとっては夢のような環境である。
しかし、化石プログラム屋がプログラムを作成していた時代に比べ、この頃は、システム、プログラムの品質が低下している様に感じる時が多い。
確かに基本ソフトの持つ機能が多様化し、高機能化している昨今、アプリケーションプログラムを開発するのも並大抵ではないと想像する。
しかし、完成したプログラムや画面を見るに、今も昔もそう変わったものが出来あがっている様には思えない。
 コンピュータ資源が安価な今日、やってみることが先行するのが当たり前なのだろう
か。
自分が作成したプログラムをコンピュータを使ってコンパイルし、ランニングしてみることに多額の費用がかかった時代には考えもつかぬことである。
あらゆるものが手軽になった今日、全ての作業が軽いタッチで進められる様に思えてならない。
古い考えの人間には、手軽な分だけプログラム品質が全体として低化しているのは化石プログラム屋のひがみだろうか。
 

過去ログ1

 投稿者:熟年SEメール  投稿日:2007年 9月11日(火)12時56分1秒
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  過去第1話 「ソフトウェア開発に想う」

 コンピュータハードウェアは、戦後の電子技術の目覚しい発展に裏付けられ、一部屋に入り 切らなかったコンピュータシステムが、今や掌に乗ってしまうに至ったことは、実に脅威としか 云い様がない。
 又、そのコンピュータシステムを司る基本ソフトウェアの機能や、その配下に構築されるアプリケーションシステムは時代のニーズに即したものが巷に溢れんばかりに提供されている。
その内容は、どれをとっても手に入れたくなる様な唄い文句に彩られ、利用者の興味をそそるものであろうと思える。
しかし、他方、個別業務アプリケーションシステムの開発は、言語や開発ツールの面での時代の変遷はあるものの、方法や考え方において旧態依然としたものが横たわっていることは否めない。
一昔前までは、それらのヒューマニティを伴うアプローチに対し、ソフトウェアエンジニアリング、 プロジェクトマネージメント、品質管理といった観点での論議がなされていたものの、最近ではその様な思考も下火になっているのではないかと感じる。
エンジニアリングの基本は、問題認識と、それを解決せんが為の日々の努力に裏付けられるべきではないかと思う。
 

今、問われること

 投稿者:熟年SEメール  投稿日:2007年 9月11日(火)12時39分40秒
返信・引用
  第2話 「今、SE・プログラマに問われるもの」

 SEだ!、コンサルだ!とコンピュータシステムの構築が甚だご大そうなものになってきた。
 また、「縦社会」から「横社会」に転じた日本企業に於いては、一昔前のプロジェクト活動と
 してのシステム開発作業は非常に難しくなっている。

 縦社会の様に、画一的な方針や内容で教育を受けた時代ではなく、学ぶ人自らがテーマを
 見つけることができ、またインターネットなどで広い視野で物事に取り組める時代としての
 横社会への展開だろうと期待する。
 よって、コンピュータシステムの開発に携わる我々も、自由な発想で横社会への対応に
 適応して行かなければならないのであろう。

 ここに、SEはコンピュータ情報処理システムの構築の中核技術者でありことには間違いない
 と言えるが、もう一度、企業に於ける仕事の「仕掛け」や「手順(段取り)」を作り上げること
 であることを再認識する必要がある。
 この中で、画一的、統制的な組織運営から、間口の広い企業活動を支えるシステム作りが
 求められており、SE自身は時代にあった多様なニーズをシステマティックに纏め上げる
 技量が要求されているのだと感じる。
 

ひとり言

 投稿者:熟年SEメール  投稿日:2007年 9月11日(火)12時33分57秒
返信・引用
  第1話 「目的のない混迷の時代」

 米マーク・ワイザー氏が、Ubiquitous Computing時代の到来を提唱して久しいが、
 気がつけば、携帯電話とは言えない携帯電話に翻弄され、家電製品がおしゃべりをし、

 仕事と言えばパソコンにへばり付く。 これが人間らしい生活なのかと時々自分の行動を
 疑ってしまう昨今である。
 街を歩いていて、後ろから誰かに声を掛けられたのかと思えば、携帯電話を片手に何やら
 わめいている。
 車に轢かれそうになった若者の手には、携帯電話。
 事務所でコピー機を使えば、設定ばかりで高級なコピーは出来上がるのかもしれないが、
 急ぎの仕事に追われる老人には、液晶画面の文字すらまともに見えない。
 見えても拙い日本語の羅列で、さっぱり意味が判らない。
 不思議な世の中である。
 コンピュータが「道具」の時代は終わりを告げ、今や「生活そのもの」なのである。


 戦後の日本に「欧米的個人主義」が流入して、純粋培養の日本人は完全に感染した。

 しかし、当の欧米にはもともと個人主義などなく、人と人との繋がりを大切にした文化で
 あると感じる。 日本人は個人主義を他人を信用しないことだと誤解したのかも知れない。
 「縦社会」から「横社会」への変化だと美しい言葉で説明されるが、明らかに人間同士が
 互いに信じあうと云う前提が崩れ、今や感情を持たない装置を信頼し、それに日常的な
 拠り所を求めてしまったのではないかと感じ、甚だ寂しい。

 年寄りの愚痴はさて置き、何れにせよ「コンピュータ」が行き渡り、日常生活がコンピュータに
 支配される状態が当然のこととなってしまった訳であるから、これからの時代は、人間本来の
 姿の中に、本当にコンピュータが果たすべき役割を模索すべきであり、ソフトハウスも
 何をなすべきかを考え直す時代になったのではないかと感じる。
 

ご挨拶

 投稿者:掲示板管理者  投稿日:2007年 8月31日(金)17時14分18秒
返信・引用
  昨今、コンピュータは日常生活と密接に関係し、仕事においても無視できない存在です。
IT時代、ユビキタス社会などの話題は多く、またコンピュータシステム構築の仕事をされる方も多くおられると思います。
そんな中で、SEと云うのはどの様な仕事なのか、SEと云う職種への就職を希望される学生の方々の質問などについて、この掲示板でお話しできればと思っています。
よろしく、お願いいたします。
 

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