【期間】LIFEWORK特設掲示板【限定】



カテゴリ:[ 音楽 ]


33件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[34] これだから

投稿者: 小林ギルド 投稿日:2015年10月16日(金)22時16分29秒   通報   返信・引用

曲作りがやめられない...
なんで時間作って金使って音楽のなかにいるのか
時々忘れてることもあるけど
ようするにこういうことだ
やんくんありがとう

名指しで誉められ慣れていないので嬉しいっす
オチとか細かいワードまでひろってもらえるなんて!
これで全曲成仏

藤岡弘、並みに感謝    合掌




[33] ご無沙汰!

投稿者: Sasyu 投稿日:2015年10月16日(金)21時35分15秒   通報   返信・引用

すげー長い感想ありがとう!
くにおくんの時代劇(笑) たしかに!
アルバム通して聴きやすいってのは、前作までには無かった感想だから、
1曲のクオリティだけではなく、アルバムというパッケージで
上手に「作品」にすることが出来たと思います!



[32] 感想です。長いです。

投稿者: やん 投稿日:2015年10月15日(木)02時01分57秒   通報   返信・引用

WANDERERのファンのやんです。
毎年結婚記念日には
ハンニバルさんお誕生日おめでとう、
と思いながら過ごしています。
「LIFE WORK」聴いてます!名盤すぎる!

なんかいろいろ思いすぎて感想がまとまらないので、つらつらとその時思ったこと書きます。(クソ長いです)

1.自己紹介好きなのでMIC checkはニヤつきが止まらなかった。しょっぱなからハンニバルさんってあたりで名刺代わりを思い出す。
HOOKの感じがアルバムっぽくてたまらなく好きです。
2.sasyuは曲ごとにテンションがしっかりかわって、しかもいちいちうまいなぁと思う。
最初のThe Sound of Musicで吹く。なのに次がハンニバルさんバースでカッコよくGood Morningから入っててずるいと思う。血の気のないギルドが心配になるけど、今だぶっこわせあたりで安心して気持ちよくなる。小林大吾を思い出す。
3.ベアクロウはギルドのバースの最初で曲のテンションが判明して楽しくなる。聴いててずっと楽しかった。なんでかわからないけど、この曲の最初のバースはギルドじゃないとダメってくらいハマってると思った。僕の中でギルドの関連ワードが熊だからなのかも。イヨマンテ検索した。
4.秋田のことはあんまりわかんないけど、地方出身者として共感しちゃう部分が多かった。
「正直微妙でもまんざらじゃない」での納得と安心がすごかった。
5.HOOKの歌詞がさっぱりわからんかったけど、不思議ともやもやせずにスッと耳に入った。sasyuがうまい。
6.最初から最後までまんだらけでふざけすぎてる(褒めてます)。18KINの感じ。
7.代行の歌とかまさかですよ。曲とか女の子の声とか、アルバムの途中ですごい聴き心地がよかった。かわいい。とぅっとぅっとぅーるとぅっとぅとぅーとぅーるって耳に残った。
8.Daiko!からのBong!の流れがすごい好き。
このアルバムの中でいちばん好きな曲。もうちょいはやい時期に聴きたかった。来年のお盆過ぎに聞こう。
9.TOP-TENに関してはいつもずるいなぁと思って基本的に妬んでいます。祭り感が楽しくてシンセの音がくにおくんの時代劇だよ全員集合みたいであがる。後半どんどんテンションがあがって机で指打った。
10.最初のsasyuのセリフ部分がTOKYO TRIBEの主役の人の喋り方に似てた。ギルドの「世界平和も願ってる」くらいの温度感が素敵。
ハンニバルさんがNGワード言ったとこで、sasyuのが前振りだったことに気がついて悔しかった。押すなよ、絶対押すなよ!
11.Asiaさんキターーーー!!豪華さの増し方がすごい。ゲストとしてパーフェクトな存在感。余談ですが、講演会とかで「ご紹介にあずかりました」ってフレーズを聞くと毎回プレフォー思い出す。
12.油断してるとこにこのテンションの曲がきて、WANDERERってどっちにも振れるからすごいなーと思った。この曲の次がライフワークとか流れが良すぎてしっかり聴かざるを得ない。
13.WANDERERの姿勢がテンポアップしていく曲にのってかっこよかった。こういう、「今どう考えてるか」をキチンと表現して表明して残していけることが尊いし、たぶんWANDERERを好きな理由の1つだと思う。
14.昇竜拳!

全体を通して
各曲それぞれがしっかりキャラがあって、起伏が気持ちよくて、アルバム通しでいまだかつてないほどに聴きやすくて、構成がいいからなのか全然疲れずにずっと聴けちゃう。
あとジャケットがなんかもうプロのやつ!

とりとめがなくなに言ってるかわかんない感想でごめんなさいですし、まだ4周くらいしか聞けてないので、もっと聞けばもっといろいろ思うことも出てくるかもですが、いま思ったことを書き連ねました。
改めてWANDERERマジパないって思いました。最高に素敵なアルバムをありがとうございました☆



[31] (無題)

投稿者: Sasyu 投稿日:2015年 9月30日(水)22時32分13秒   通報   返信・引用

後で書くけど、そこはね、事故です。



[30] 重箱の隅にある旨味

投稿者: TOP-TENの知り合い 投稿日:2015年 9月30日(水)08時20分41秒   通報   返信・引用

ライフワークのSasyu

いんたいーー
(小声で)しないよ



[29] 誘導

投稿者: Sasyu 投稿日:2015年 9月28日(月)21時31分3秒   通報   返信・引用

だいぶ投稿が増えてまいりましたね。

こちらもどうぞ
http://star.ap.teacup.com/applet/wanderer/archive?ap_protect=d8jg4bajnsn

俺もそろそろセルフライナーノーツやろうかな。



[28] 会社の元同僚&先輩系は

投稿者: HAMNIBAL 投稿日:2015年 9月28日(月)19時56分45秒   通報   返信・引用

軒並みベアクロウがかっこいいと。

やん君も聴いてくれたかな?



[27] Checkしたぜ

投稿者: Sasyu 投稿日:2015年 9月23日(水)17時23分33秒   通報   返信・引用

すごいすごい!
GoodMorning!の「ブルー」→「だいたい」の所も解読しちゃうなんて!

恥ずかしすぎるぜ!クゥゥウウウウウー!!!

クロスオーバーは要素が曖昧&複雑すぎてよく分からなかったと思う!
「生きることと、常に身近に存在する死」について「ざっくり」とラップしてます。
「夜空ノ向コウ」と「屍を越えて」の雰囲気をもっている。

Bong!はね、トラック聴いた段階では「サマーチューン」だと思ったのよ。
どこかノスタルジックな感じがせつなさに感じて、
一夏の恋の曲にするのが、まぁ王道だろうと。

でもそれはリアルじゃない。
俺らのリアルな夏って何だ?

そうだ!お盆だ!

こうして新しい発想のサマーチューンができたのです。



[26] 全曲舐め回しレビューを始めました

投稿者: TOP-TENの知り合い 投稿日:2015年 9月23日(水)17時10分40秒   通報   返信・引用

予告通りやらせていただきました。
制作途中の情報をほとんど持っていない自分なりの解釈で好き勝手に語らせていただきました。

あと、これにも触れない訳にはいきませんね。
素晴らしいCDジャケット、そしてディスクに刻まれた言葉も見落としてはいけません。

"The songs in this album were recorded from 2012 to 2015, and there're so many things in this period.
But we had never stopped creating, because this is our LIFE WORK."

クゥゥウウウウウー!!!



[25] 全曲舐め回しレビュー[01/14]

投稿者: TOP-TENの知り合い 投稿日:2015年 9月23日(水)17時03分39秒   通報   返信・引用

01.MIC check

曲名にもある通り“肩慣らし”的な曲なのだろうが高いクオリティでこのアルバムが幕開け。
ライブ用ということだが、全員がリリックに「LindaLinda」を入れる配慮が大人。
1人目HAMNIBAL丁寧にご挨拶から入るあたりも大人。
GUILDの「C3PO」が今年聴く分(STAR WARS新作公開直前)耳に入る。
Sasyuの巻き舌も好調だ。
わずか1分半。聞き手の耳も準備完了。


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